
感度
Androidのスワイプ操作は感度が高すぎると思っている手先が不器用な皆さんこんにちは。特に左右の感度、SNSのタイムラインを親指でスクロールしていたら急に画面が先頭まで戻ったり、終了したりするのはきっと私だけではないはず。なぜ設定画面に「感度を上げる」しかないのか?意味わからん。
DreamScape#5
さて、今週末の10/24に東京有楽町の東京国際フォーラムにて開催されるDreamScape#5にリズムゲーム「Under A Groove」を出展します。
『DREAMSCAPE5』
— DREAMSCAPE【公式】 (@game_dreamscape) 2026年10月2日
まだ知らないゲームに、会いに行こう。
「動く」「考える」「感じる」を軸に、アクション・パズル・アートのインディーゲーム140作品以上が集結。
会期|10月24日
時間|13:00-19:00 最終入場18:30
会場|国際フォーラム Eホール
入場|一般:¥1,500 U-18:¥1,000 当日券は+300円 pic.twitter.com/2KYjcl91rK
今月頭に開催された大阪インディゲームサミットに続けての出展となります。
あまり間が空いてないので、展示する内容は大阪インディゲームサミットと同じステージを出展しますが、一部のシーンでは若干演出を足しているので、下のプレイ動画とは少しプレイフィールが異なるかもしれません。
まぁ大阪と東京どちらも試遊される方はいないと思いますが。
あと、スタート画面はオブジェクトにエッジが付いた映像に変わりました。エッジを付けるとコミック感が増すので賛否が分かれるかもしれませんが、取りあえず今回はこのスタート画面でお客さんの反応を見たいと思います。

ブース位置と展示内容
DreamScapeはインディーゲームを対象としたオフライン展示会ですが、毎回作品のジャンルやテーマを絞って開催する「テーマ特化型」の展示会となっいます。
今回のテーマは「Art/Action/Puzzle」という事で、「Under A Groove」は「Art」枠の作品と出展する予定です。

Art枠のA-19
上の図のようにアート枠エリアの通路側、端の方にブースを構えているので多少は目立つかもしれませんが、今回はブースの見栄えに関しては少し寂しい展示なると思います。
というのも会場の都合上、展示用の荷物の配送ができない(正確には荷物を会場に送ることはできるが、送り返す際には各団体が個別に配送業者を手配する必要がある)為、私のような遠方からの参加者はキャリーバックに詰めるだけのに持つしか持ち込めず、精々ポスタースタンドを掲げる程度になりそう。
また配布物もいつも配っている缶バッジも数十個単位となると嵩張って運べないので今回は無し、クリアファイルも同様の理由で無し、チケットタイプのチラシのみの配布となります。


配布物のチケット風チラシ
まぁ、いつもそこまで凝ったブースではありませんが、それよりも少しスペースが目立つブースになると思います。まぁ、仕方ない。
それでも「Art」枠エリア内には色んなジャンルのゲームが混在しているようなので、他のブースがどんな展示になるのか今から楽しみです。
また、何気に東京国際フォーラムは初めて訪れる会場なので、有楽町という場所も含めてどんな会場なのか今からワクワクもしています。
当日は13:00~19:00という、他の展示会と比べて少し遅目まで開場している展示会なので、他のブースの試遊待ちで手が空いた時間にでも立ち寄ってください。
どうぞよろしくお願いいたします。

































